長期お休みの訳とは(その2)

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救急車に乗り救急搬送そして救急病院へ運び込まれるが初めてではないものの今回ばかりは緊張する、そのせいか血圧190に跳ね上がり医師も驚く、その様子に僕もこりゃあただ事では無い事が解り観念する。しかし打撲した所にはほんの少し赤みがさしているだけで外傷は見当たらずあちこち探しているも見つからない、医師も首をひねりながらレントゲン検査室に運ばれ検査台に移動、よくテレビドラマで見かける1,2,3,で移動して撮影、その後再び救急医療室で結果を待つ、程なく別の医師が現れレントゲンでははっきりしないのでCTを撮ります、で今度はCT撮影後しばらく救急医療室で待っていると骨盤に「ひび」が入っているのが見つかったので明日整形外科の先生が来るので今夜は入院して下さいとの事そして救急病棟へ移動、絶対安静で食事は無し、点滴で一晩過ごす羽目になった。ベッドを少し起こしてもらいスマホを取り出し明日から整体院を休まなければならないので予約者にメールでその旨伝え以後のネット予約も閉鎖するべくスマホとにらめっこ、何とかやり終えるとどっと疲れが出て睡魔に襲われ眠ることにしました、